技術メモ

PHP 「return(戻り値)」とは何ぞ?追記あり

こんにちは!

 

さて、PHP学習中の私ですが、関数の学習の中で、returnというのを聞くことがあるかと思いますが、

 

「何に使うものなの?」

 

とハテナが浮かんじゃうですよね💦

 

しかも結果がターミナルにさえ出てこないと初心者にとっては不安以外のなにものでもない。笑

 

関数を使って、連続する計算(たとえば、1から10までの数を1ずつ増やしていく)を作ったとします。

 

その計算式をほかの計算にも使いたい!というシーンがどうやら出てくるとします。

 

そういったときに、その計算の結果(これを値と言ってますね)を

 

変数($〇〇の形のやつ)に代入して、保管しておけるのがreturnの役割みたいです!

 

だから、returnを書く時も、

 

return $result(仮の変数名)

 

と書いて「名前を付けて保存」的な感じになってます。

 

めっちゃ便利じゃん!

 

早くこれらをフル活用していろんなプログラムをさせて、

 

面白いサービスにしてみたいです(*^^*)ではまた~

 

~追記~

勉強していたら、returnの戻り値は必ず変数ってわけじゃないみたいですね。

 

return 'つまり答えはあっちです'; ←こんな感じに文字列でもありみたい。

 

色々試してみながらのんびりやっていきます🌸

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